Technology Operations Company

テクノロジーを、
業務成果に変える。

私たちは、Googleスタックを土台に、貴社の特定業務を成果に直結する運用へ再設計します。
業務負荷・機会損失を減らし、投資対効果を追求します。

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The Challenge

ツールは増えた。
でも、生産性は変わらない

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情報が散らばる

様々なツール・サービスに情報が分散することで、確認と探索に時間が奪われる。

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属人対応が残る

顧客対応、案件対応、引継ぎ対応などが人の経験則に依存し、再現性が生まれない。

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AIの境界が曖昧

AIを入れても、正本、参照範囲、出力物、人間確認の境界が曖昧なままで業務化できない。

Our Approach

業務が回る状態をつくり、投資対効果を追求する

私たちが扱うのは、AIの利活用を前提とした顧客接点、受付、正本管理、進捗、確認、引き継ぎといった業務責任が発生する境界と構造の設計です。

ROI Focus

導入して終わりではなく、成果が出る状態へ

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確認・探索コストの削減

情報の置き場と流れを揃え、探す・聞く・待つ時間を減らします。

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初動と処理速度の改善

コラボレーション基盤を整え、対応開始までの遅れを短くします。

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ROIを追求

導入後の反応、処理時間、抜け漏れ、成約率などを観測し、改善を支援します。

Service Line

業種ごとの業務課題に、具体的な運用サービスで応える

提供中サービスは、法律事務所向けの Legal Ops です。業種ごとに、ROI向上が見込める業務領域から提供します。

公開中

Legal Ops

法律事務所向け:相談前整理・資料回収・進捗共有・所内確認を整えるGoogle運用サービス。

内容を見る
準備中

Property Ops

不動産事業者向け:

Concept

なぜ、業務運用を
成果起点で設計するのか

AI時代に必要なのは、単なる自動化ではありません。 人が判断すべきこと、AIに任せること、正本として残すこと、顧客に見せる内容。 その境界を設計し、成果を発生させることが、これからの業務運用の価値になり目的です。

Process

小さく始めて拡張し
運用で育てる

01

業務課題の確認

対象業務、関係者、情報の流れ、責任境界を確認します。

02

最小構成の設計

最初から重く作らず、運用に必要な最小構成を決めます。

03

GWS上に構築

既存のGoogle Workspace環境を活かし、ワークフローを構築します。

04

テスト運用

実際の業務で試し、抜け漏れや確認負荷を見ます。

05

月額運用・改善

観測ログをもとに、改善と定着を継続します。

質問

Google Workspaceを使っていない会社でも相談できますか?

可能です。ただし、初期導入ではGoogle Workspaceを業務基盤として使う前提でヒアリングします。

システム開発会社との違いは何ですか?

ゼロから大きなシステムを作るのではなく、GoogleCloudやGoogle Workspace上でワークフローを設計し、業務運用を整えることに集中します。

AI導入支援との違いは何ですか?

AI単体の導入ではなく、AIが参照する正本、人間確認、外部接点、運用責任の境界まで含めて設計します。

どのくらいの規模の会社が対象ですか?

専任の情シスや業務設計担当が薄い企業、専門職事務所、BtoBサービス事業者を主な対象としています。

企業情報

会社概要
会社名日本通信システム株式会社
所在地〒221-0011 横浜市神奈川区神之木台 18-3
設立年月1982年9月29日
代表名代表取締役 坪井 大樹
事業内容業務運用の設計・実装・改善運用支援
連絡先company@nts-1nc.com
代表挨拶

業務を成果が出る運用へ

Google Workspace活用のご相談、または提供中のLegal Opsをご覧ください。